ゲオール化粧品

ゲオール化粧品お客さま窓口
0120-21-3386
ゲオール化粧品お客さま窓口
0120-21-3386
about00_sp

全ての女性に日々美しくなる笑顔を

1957年、創業当時はまだ珍しかった最先端のナノテクノロジーを
化粧品に取り入れたゲオール化粧品。
ナノ化した金を配合した乳液 ゲオール デラックスは、
発売から60年を経た今も多くのお客さまから厚い支持をいただいています。
全ての女性に日々美しくなる笑顔を届けたい。
この想いで創業以来、常にワンランク上を目指した
新たな化粧品づくりへの挑戦を続けてまいりました。
そして、肌・心・体はひとつとの考えから、
1984年には化粧品業界でいちはやく健康食品の販売をスタートしました。
わたしたちは、これからもさらなる美しさを求めて、挑戦を続けてまいります。

シンボルマーク
バラの蕾に込めた想い

rose

美の象徴 バラの花が、今にも開花しようとする
イキイキとしたエネルギッシュな美しさを秘めた瞬間。
それは、“明日、花開くことへの期待”と、
“常に未完であり、現状に満足することなく、挑戦し続ける企業でありたい”
と願う想いも込められています。

“ゲオール”創業者 岡村源太郎の全てをかけて

創業者 岡村源太郎がこれまで培ってきた企業哲学の全てを
この会社に反映したいという思いから
源太郎オール=ゲオール(GEOL)と名付けました。

女性が元気なら、世の中はもっと明るくなる

女性が元気なら、世の中はもっと明るくなる!

ゲオール化粧品は、まだ第二次世界大戦の影響の残る1957年(昭和32年)に誕生しました。当時は、終戦から12年経ったものの仕事のない人も多く、女性においてはなおさらのこと。食べることで精いっぱいという時代でした。
そこで、「女性が自由に働ける場があれば、余裕のある豊かなくらしができるし、世の中がもっと明るくなる」と考えた岡村源太郎は女性が日常に使うものを扱うことで、女性が自由に働け、また、事業としてなりたつ、とゲオール化粧品を創業したのです。

最高の品質とサービスを提供する

「最高の品質とサービスを提供する」

「安かろう悪かろう」の時代に、商品の品質は本物でなければならない、といち早く気づいた岡村源太郎。最高の商品をつくるため、当時、考えられる最高のスタッフを集めました。
化粧品の安全性の要となる皮膚の基礎研究では、皮膚学の権威、大阪大学名誉教授 谷村博士を顧問に迎え、さらに大阪市立大学皮膚科医 長谷村先生に皮膚学の指導を受けて、商品づくりに生かされました。
美容面では、当時の日本の美容界をリードするマリールイズ美容学院 理事長の千葉益子先生から、美容知識や技術の指導を受け、お客さまが美しくなられ、喜んでいただけるサービスを磨いてまいりました。

訪問販売の理由

人から人へ
―訪問販売の理由

ゲオール化粧品の一番の愛用者である販売員(ビューティーフレンド)は、ゲオールだからこそ使い続けたい、大切なあの人にも知ってほしい。そんな想いでお客さまへアドバイスやアフターフォローを行っています。
自分に合った商品を正しく選び、正しく使うことが求められる化粧品には、信頼できる販売員の適切なアドバイスが必要、とゲオールは考えます。さまざまな情報が溢れる今だからこそ、販売員との会話を通じてじっくり商品を選べる訪問販売が、化粧品選びの最適な選択肢と言えます。

今も引き継がれる想い1

今も引き継がれる想い

「企業は人に尽くすことから始めなければならない」そんな想いを実現するためにゲオール化粧品は誕生しました。わたしたちゲオール化粧品は、最高品質の商品を手から手へ、まごころのこもった最高のサービスでお届けする気持ちを大切に、お客さまとの信頼関係を築いてきました。これからも創業者の想いを胸に刻み、社員一丸となって、飽くことなく挑戦し続けてまいります。

今も引き継がれる想い2

今も引き継がれる想い3

今も引き継がれる想い4

ゲオール化粧品
60年の歩み

肌へのやさしさ、原料にこだわり、最新技術を取り入れながら常に最高品質の商品を生み出してきたゲオール化粧品。
その実力は、20年、30年、40年と長年に亘ってご愛用いただいているお客さまが多いこと、そして、その肌が“ゲオール肌”とも呼ばれるほど、やわらかくキメ細かで美しいことに表れています。

ゲオール化粧品を代表するロングセラー商品の発売を軸に、60年の歴史をご紹介します。

1950
1957
3月8日 岡村源太郎がゲオール化学株式会社を創業。
3月 金コロイド配合乳液「ゲオール デラックス」発売。創業以来のロングセラーに。
history01
1960
1966

インターナショナル・アメリカン・インスティチュート(国際アメリカン学術協会)から企業人に贈られる最高の栄誉であるアカデミー賞を受賞。
「女性が自由に働ける場があれば、余裕のある豊かなくらしができるし、世の中がもっと明るくなる」という経営理念が高く評価された証です。

history02
history03

1970
1974

業界に先駆けて植物抽出エキスを配合した「ハーバルシリーズ」発売。

ハーバルシリーズ

1977

岡村泰男が代表取締社長に就任。

1979

アミノ酸で乳化したハリと潤いスキンケア「グランローゼシリーズ」発売。

グランローゼシリーズ

1980
1983

「健康とエレガンス」をシンボライズしたCIを改正。

健康とエレガンス

1984 美と健康をテーマにいち早く化粧品業界で健康食品「霊芝」発売。
1990
1990

奈良県葛城市に最新鋭機器を備えた奈良工場が完成。将来を見つめた研究開発、商品企画、品質管理体制を確立しました。

ゲオール化粧品奈良工場

1991

高級スキンケア「ファセティシリーズ」発売。

ファセティシリーズ

1997

創業40周年記念行事の一環として大阪市中央区に「本社新社屋」完成。新たな企画体制と営業体制のもと「新生ゲオール」がスタートを切りました。

大阪市中央区の「本社新社屋」


全品にイザヨイバラエキスを配合「ピュールシリーズ」発売。

ピュールシリーズ

2000
2000

「ハンドクリーム」発売。当時は冬季限定商品でした。

ハンドクリーム

2001

敏感肌の方のための「ストピアシリーズ」発売。

ストピアシリーズ


岡村泰男が代表取締会長に就任。


岡村裕司が代表取締社長に就任。


ピュールが「2001ならグッドデザイン パッケージ部門」で優秀賞を受賞。

2005

奈良工場ISO9001を取得。


岡村泰男 旭日双光章を受賞。

2007

とろりとした、まろやかな感触の潤いスキンケア「イーシリーズ」発売。

イーシリーズ

2010
2010

業界で初めて「吉野本葛」を化粧品に配合した「葛の精」発売。

葛の精

2013

キメを美しく整える美容液「DCインパクト」発売。

DCインパクト

2014 上下に分かれたセパレートタイプで、顔にピタッと密着する「フェイス セラム マスク」発売。
2016 毎日のスッキリをサポートする「生活快調プラス」発売。
2017 創業60周年を迎える。